ラミア浜で「シャケ」

ラミア浜でシャケ

変身スク」の節約も兼ねて「ラミア浜」で「シャケ」集めです。サモン連れの虫国人出稼ぎに占領されていた頃とは違って静かでした。

ラミアを倒した後、念のためにレッキスのアイテム欄(中央にある犬の頭の形をした「アイコン」)を見てみると運良く「シャケ」が入っていました。

ペット連れの狩でペットの方にクエスト用のアイテムが入ったかどうかは、このアイコンで確認できるので、便利です。本当は廃ペット用武器・防具を装備するためのアイコンなんですが・・・・。<BR>

サモン連れの虫国人出稼ぎにも復帰してからは以前ほど会わなくなりました。
でも彼らにとって、ゲーム通貨の現金取引は、中国本国にあるネットカフェの収入源のひとつとして一般化している(オンラインゲームのアイテムの現金取引でマージンを受け取ること)以上は、別のゲームへ行って同じことをしてるのは間違いないでしょう。


情報元:「サーチナ・中国情報局」から[ITニュース]でRMTと検索

重慶:ゲームベンダーがRMT開始、波紋広げる 2004/12/11(土)


中国で人気のオンラインゲーム「伝奇(Mir)」中のアイテムに1万元という値段がつくなど、中国ではRMT(リアル・マネー・トレード)が盛んだ。11月には、ゲームベンダーが自社ゲームのRMTを開始した。10日付で四川在線が伝えた。

  天晴網絡有限公司は重慶(じゅうけい)市で、自社の新作ゲームである「信仰」中のアイテムと交換できる「91カード」の販売を開始した。ゲームベンダーがRMTを行うのは初めてのこと。RMTを誰が行うかについて、議論を呼んでいる。

  オンラインゲームの主な利用場所とされるインターネットカフェの経営者は、天晴網絡の動きに反発し、このゲームの締め出しにかかっている。中国において、RMTの舞台はインターネットカフェ。経営者はマージンを受け取る仕組みになっており、これにより毎月1000元以上を稼ぐ経営者もいるとされる。

  ベンダー自身によるRMTはネットカフェ経営者に大打撃となるのは必至、猛反発は避けられない。さらに、ベンダー自身によるRMTに対する反対論は、ネットカフェ経営者以外からも噴出している。

  あるゲームユーザーは、「ゲーム中の魅力的なアイテムはなかなか手に入れにくいからこそ、高額で取引される」と語る。ゲームベンダーが直接アイテムを販売しては、多くの時間と労力を費やしたユーザーに対して、一種の不公平が起こるのではないかと話す。(編集担当:中村彩)

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